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November 23 3日目(11月2日)ついに最終日の朝
この日もAM8時前に目が覚める。そのまま眠っていたらしく,テレビもつけたままだった。
すぐに身支度をし出発。
今日はAAPEXを回る予定をしていたので,モノレールで一つ手前の駅で降りる。そこから徒歩で10分程度の場所にコンベンションセンターがある。
AAPEX会場は2層方式で展示場が分かれており,特に上階がメインブースで,下階では細かい部品などの製造業者のブースが多く見られる。
各国から出展されており,もちろん英語が準メインのようだ。
中にはドイツからの出展で,単語すらもわからない言葉を話していたので,質問もできなかったのが現状だった。
機械部品,電子部品,ソフトウェア,コンピュータからタイヤチェンジャーや洗車機まで,幅広い展示会である。
実際に日本で(当社で)何が必要なのか,何か実用性のあるものはないか,もしくはそのヒントだけでも持ち帰ろうと早足ながら全てを回った。
まず,興味を示したのは昨年も見て回ったバルブ関係のブース。特にキセノンはクォリティがどこまで向上しているのか見てみたかった。
昨年に比べると,キセノンだけの出展は減ったが,LEDを多く使用したレンズ類やそのバルブの種類が増え,今や定番アイテムとして軒を連ねていた。
キセノンも以前ほどの熱は無く,より安定感や完成度を増した物つくりが主流のようだった。
中には水槽にバラストごと浸して防水性に長けていることをアピールしている所もあったが,バルブ自体の作りこみが荒いようで,今ひとつパッとしなかった。
LED類は色も豊富で,その大きさや形状に特徴を持たせたものを各所展示している。
展示の仕方も様ざまで,安っぽい露天商のような所もあれば,パッケージングまで統一し,商品を並べているような所も有りと,センスの違いもはっきりしている。
次に訪れたのがエラーコードや不具合を診断するテスターを並べているブース。
たまたま日本で付き合いの出来た韓国の輸出業者に,以前アメリカ規格のOBDⅡという検査治具対応が今後の車検義務(韓国で)になると聞いたこともあり,
探してみた。
確かに数ある内に存在していたが,深い内容については聞いても理解できなかった。
ようは今後の新車(現存の一部中古車)はこの規格で統一されるようなことは,なんとなくわかった。
今当社の工場でも簡単なテスターは使用しているが,今後はもっと複雑で色々な機能を持たせたテスターが必要になるという予想も出来た。
実用面で気になったのが,展示車輌などのシートに被せるシートカバーやフロアマットの類を扱うブース。
特に中東あたりの国が出展しているようだ。
ビニル素材のシートカバーなどは現在当社でも使用しているものと大差ない。
目を留めたのが,新車時にフロアに貼り付けてある防護シート。よくアメ車の中古並行車に貼り付けてあるので分かった。
粘着シートのようだが,跡形も無く剥がせる事から,中古車にも十分に使用できそうであった。
1ロール約1m幅で数千円のようだ。(全く言葉が通じずニュアンスでなんとなく・・・)
ケミカル品のブースも賑わいを見せていた。
場所によっては実演販売していたりとどこかで見たような光景も。
有名なケミカルメーカーから発展途上の超マイナーなメーカーまで,見ていて飽きないのだが,どうしてもパッケージングで良し悪しを判断してしまう感がある。
実際に使用したり成分の比較をしたりと比べられれば良いのだが難しい問題。また,金額(卸し金額)も相手の顔色を伺いながら決めているような感じが否めない。
ここでも会話の障害があるためにもどかしさが残る。
この他,機械パーツなどのブースやリビルトパーツ,発電機など専門的な分野のブースも一通り周り終了。
時間はすでにPM16時を越え,ひとまずSEMA行きの無料シャトルに乗り込んだ。
最後にあの雰囲気を思い出に残したいと思ったから。
到着すると辺りは暗く,最後ということでか人だかりは前日よりも多く見られた。
夜景や撮り残した車などを写真に収めながら一周。一体何歩歩いたのだろうか?
最後に会社に一報。終了の報告を終えた瞬間に疲れを感じ始めた。
モノレールから降り,とにかく食事。最終日と言うこともあり,食事は豪勢にアメリカンステーキを注文した。雰囲気だけでもおいしかった。(まさに肉のかたまり)
レストランの店長とおぼしき人と会話も弾み,なんと食後に名前はよく分からなかったが,少し度の強いリキュールをおごってくれた!
すごく嬉しく自然と手をつかんで”Thank you!”と言ったことは今でも強く覚えている。
その後近くのショッピングモールで当社の岩盤浴のお店(RED CARPET SPA)用にアロマGOOD購入。http://www.redcarpet-spa.com
日本でもメジャーになったThe BODY SHOPだった。
帰りのフライトは翌3日の朝7時だったので,最後の夜は寝ずにカジノへ。
・・・もちろん財布は限りなく薄く・・・,皆へのお土産の内容も薄く・・・
さておき,無事に帰国できました。
あとがき
今回は一人でのアメリカ研修ということで,初めての体験でもあり,また,貴重な体験であったことに間違いない。
帰ってきてからもその熱は冷め切らず,なにかの達成感すら覚えている。
いつもチャンスを頂いている会社に感謝!いない間の対応をしてくれた皆にも感謝!そしてこの体験を少しでも伝えて行きたいと,このブログに残します。
最後までお読みいただきありがとうございました。 2日目(11月1日)-22日目続き
次に回ったのはホイールブース。
年々エスカレートしていくサイズも,ついに34インチまで来ている。
少し前に1本25000ドルのホイールは有名だったが,この34インチも相当値が張ると思われる。
どの車種にマッチするのかは今後の動向に注意したい。
やはり有名メーカでは展示の仕方や種類など豊富で,人だかりも多かった。
レクサーニブースでは仕切りが張られており触ることが出来なかった。
なにやら宝石が散りばめられたホイールも見受けられた。
また,超大径ホイールも数種類展示。
今年はクロームの他,カラードホイールが多く目だつ。もちろんデザインも凝ったものが多く,耐久性に疑問を抱くようなデザインも多くあった。
中には外径が22インチで内径が18インチなるイレギュラーなホイールも展示される。一体どんなタイヤの構造なのか。また,それを履く意味というものがどこにあるのだろうか?
ただし,あくまでもShowであり,どこにきっかけがあるかは分からないし,今までも誰もやっていないことからメジャーになっていくことが多かったのだから,今後の動向を見守りたい。
しかしながら,すでにホイールの分野ではここからの大きな変化はあまり無いように思えた。
老舗であるセンターラインでは質を高め,その技術を披露するかのようにホイールの製造工程を展示していたり,ジオバンナでも以前のピカピカクロームばかりでなく,デザインとクォリティを上げ,シックにまとめているようにも見えた。
有名なメーカになり地位が上ると”量より質”的なスタイルになりつつあるのか。
そのかたわらで皆が注目していたホイールがある。
ディスク部分が透明でブレーキキャリパーやローターが透けて見えるホイール。
素材は強化ポリカーボネートらしい。厚さが5インチ(約12.7cm)。
今耐久性も向上し,加工もしやすくなってきている事から,各分野での使用が増えてきているのも確かである。
ただし,もちろん実用の域にはまだまだ先になりそうである。
ブレーキ廻りの熱は言うまでも無く尋常でないのは確か。劣化をどこまで抑えることが出来るのか。
また,ブレーキダストの処理である。内側なので一度走行したらすぐに真っ黒になるのは目に見えている。
こういった新しい材質や考え方が出ること自体が進化の先駆けといえると思うのだが,この先どこまで行ってしまうのか・・・
次にDUBブースに足を運んでみた。脱定番とはこのブースのことであろう。
大径ホイールはもとより,カラードホイール,デザイン,足回りセッティングなどの組合せは絶妙な仕上がり。
誰が見てもかっこいいのである。
個人的にはトレーラーが一番目を引いた。アメリカならではのシチュエーション。
この日はほぼ一巡し,途中ホットドックを食べながら歩き回り,PM18時を過ぎた頃にモノレールの駅に向う。相変わらず長蛇の列。
その列からちょうど下を見下ろすと車の,渋滞の中で衝突事故を発見した。
どうやらタクシー同士の追突らしい。ちなみにこの日はホテル近くでも別の事故を見た。遠目に見ていると,大げさなジェスチャーでかなりヒートアップしているのがわかった。
その後ホテルに向かい歩き始め,途中会社に電話し,マクドナルドで晩飯を買いホテルに到着。
少々疲れたので早めに就寝しました。
2日目(11月1日)-1AM8:00起床
程よい緊張のせいか,自然と目が覚めた。時差による疲れなど全くない。
すぐに身支度を整え,ホテルを後にする。
まずは朝食の為行きつけ!?のParis HOTEL内のお店に入る。
その間カジノスペースを嫌でも通るので見渡すと,相変わらず賑わっている。
軽い誘惑から意識をそらしながら朝食をとった。
すぐにモノレールでコンベンションセンター前まで向かう。1回の運賃が5ドル。どこまで行っても5ドル。2回分まとめ買いすると9ドルだった。
7~8分で到着。もうすでに周りには同様に首からパスポートを下げている人たちでいっぱいだった。
まずは昨日の続きから回り始めた。
その際Fordブース脇を通るのだが,やはりF650はでかい。何度も見てしまう。
今日は少しコアな部分で,エアロや外パーツの取付具合などに意識をおきながら見てみた。
パーツ自体のクォリティは年々向上しているのは当たり前だが,ペイントを含む取り付けなどの技は熱の入れようによって差が有る様子。
特にアメ車はパーツ一つ一つが大きく,今までは大雑把な取り付け方が多かったので,そのレベルでの差が見え方自体にも影響している。
あるFordエクスペディションのメッシュグリルを展示していたブースで,グリルの取り付け部分を見てみると,やはりネジ止めとタイラップ固定でごまかしてあった。
もちろん意識して見なければ気づかないかもしれないが,中には自分のように見ている人もいるかと思う。
特に古いアメ車のレストア&カスタムしてある車輌は,その仕上がり具合が最高だった。
数台目に付いたのがコルベットC1である。
丁度当社でも一台仕上げているC1があるので,意識して見てしまう。
しかしながら,そのレベルの違いにはあらためてため息がでてしまう。
エンジンはオリジナルを搭載したものは無く,現行に近いエンジンを搭載している。もちろんカスタムカーなのでパフォーマンス重視の仕上がり。
実際にエンジンをかけた訳ではないので,物足りなさはあったが,すごさは伝わってくる。
外装のペイントの具合もすごい。鏡面仕上げは当然だが,なにか深みがあり立体的にも見えるようだった。もちろんマスキング跡など皆無。
内装のシートも若干のデザイン変更はあるようだが,基本的な形は一緒。しかしパイピングやつなぎの状態などは職人技である。
よほど時間とお金をかけているのがわかる。
そして,最近では定番になってきたが,カーボン材の使用である。
とくにインパネ周りはダッシュボードなど大物からシフトゲートなどの小物まで,クォリティの高い仕上がりだった。
そして一番目を引いたのが,エンブレムのインナー部分に施工されているものだった。
これは商品化されてもいい位の出来栄え。ただしC1自体は少ないので無理か・・・
この他クラシックカーベースの同様な車輌も良い仕上がりだった。
昨年の初めて見た時程の感動はなかったが,やはりこのこだわりようは日本ではなかなか見ることが出来ないので,目の保養になった。
次に見たのが恐らくALPINEのデモカー?と思われるBMW 6シリーズ。原型はとどめていない。写真を見てもらえば分かると思うが,フロントのエンブレムに”6”と書かれているので辛うじて分かった。
外装のグラフィックペイントも非常にグロテスクで,映画に出てくるエイリアンのような感じ。
こればかりは現車を見ないと伝わりにくいかも。
最近雑誌などでも取り上げられている古いアメ車のセダン,クーペに30インチのホイールを履いているカスタム車発見。
プロペラシャフトが斜めに突き出している様が笑える。
ここまで来ると万人がカッコイイとも思えず,まさに自己満足の世界だろう。
度を越していると言えばCHEVROLET シルバラードのカスタム車がある意味目を引いた。
原型はもちろんとどめていない。とにかく派手。
屋根がそのままモニターになっていたり,荷台には機能しているのかいないのか分からない機械が付いていたりと。
アメリカの本気が伝わる一台。
November 22 1日目(10月31日)まずホテルからSEMA会場であるLAS VEGAS CONVENTION CENTERまでタクシーで向かうために,昨年泊まったParis HOTELのタクシー乗り場まで徒歩で向かう。
約7分ほどで到着する距離。すぐにタクシーに乗り込み出発した。
ここでも片言の英語(ほぼ単語)でコンベンションセンターを指定したが,なぜか少しはなれた場所にあるAAPEX会場のコンベンションセンターに連れて行かれてしまった。
どうやら伝わらなかったらしい・・・
本日は半日だったのでAAPEXは中途半端になりかねると思い,SEMAまでの行き方をINFOMATIONでたずねた。
すぐにSEMA会場への無料シャトルが見つかり乗り込んだ。
約7分くらいの道のり。その間,自分の英語会話力の無さに反省である。
そしてやっとSEMA会場に到着。第一印象は”やはりでかい”と”空が高い”であった。周りを見ても高層ビルや電柱など無く,少し離れてホテルが見える程度であった。写真でも分かるようにクリアな空が見れた。
まず始めにレジスタンスパスポートの発行に向かう。昨年も行っていたので場所はすぐに分かったが,やはりここでも英語。出展側のパスポート申請をしてしまい,少々タイムロスしてしまった。
受付のおじさんが少しムッとしていたのが印象深い。
その後となりの部屋にあるVISITOR側の受付に行き発行された。
やはりこのパスポートを付けた瞬間に,仕事できているという実感が湧き,なにか結果を残して行こうと言う意欲が湧いた。
最初に訪れたブースは,昨年印象に深く残っていたFordのブース。
やはり今年も目だっていた。新型のF650である。
ベースは6枚ドアの8人乗りピックアップ。
ただしどこまでが純正のままなのか分からない。
写真にも撮ったがフロントドアは斜め出しのガルウイング,リア4枚ドアは垂直出しのガルウイングだ。
そしてボディリフトをエアBAGで。
メーカーですらここまでのカスタムをやってのけると言う展示会!あらためてスケールの違いに感動しました。
その他やはりFordと言えばMUSTANG。
GT500を始めコンバーチブルモデルやベースモデルも展示。展示方法もオーソドックスながら,照明効果の為か非常に整然としていながらも存在感がある良いイメージ。
おとなりにはVOLVOのブースも並び,アメリカVSヨーロッパの静かな牽制も感じつつ写真に収めた。
この時すでにPM15時を回り,あまり時間が無いと思い早足でその一帯を回る。
次々と目に入るカスタムカーやクラシックカーのレストアカー,グリルやカーボンパーツなどの出展状況は,正直昨年と大きな変化が感じられない。
もちろんディティールは向上しているようだが,すでに「きれいで当たり前」の世界なので目新しさはなかったのが印象であった。
そこで目に入ってきたのが車と言うよりもペイント技術。
ボディのクローム加工済み車輌は昨年も数台出展していたが,スプレー式ペイントでの出展は無かったはず。
そのブースで立ち止まり説明を受ける。
興味が深かったせいか英会話も結構通じた。
実際に写真では分かりづらいが,車輌のボディ自体に吹き付けのメッキペイント。もちろんプラスチックやアルミなどにも施工可能らしい。
デモで飾ってあったいびつな置物もきれいに塗ってあった。
いままでアルマイト塗装は見たこともあったが,フィニッシュがクロームに程よく近い仕上がりであったのと,短時間での施工も実用性が向上し,技術向上の過程が見れてよかった。
ただし,やはり耐久性は既存のものより劣るらしく,今後の課題と言っていた。
一日目はさわり程度で終了。
PM17時 日本ではちょうどAM10時くらいだったので,会社に一報する。
短い電話だったが,とても安心できた気がした。
帰りはモノレールで帰ることに。PM18時を過ぎても長蛇の列で乗り込むまでに30分程度かかった。
その間にその日のメモを見直しまとめた。
モノレールはParis HOTELの駅で降り,途中和食レストランに入り食事をとる。
やはり気が小さいのか,無難な場所で無難な食べ物をオーダーしてしまった自分が情けなかった。
その後モーテルまで徒歩で帰る。途中コンビニに立ち寄りビールを購入し飲んで就寝。
が,夜中に外の騒がしさに起される。なにか言い争いが行われていた模様・・・少しこわかった。
November 21 SEMA2006レポート:到着2006年10月31日~11月4日までアメリカ LAS VEGASでのSEMA ShowとAAPEXの研修レポート
日本時間10月31日(火) 成田空港より大韓航空にて出発。一人旅と言うこともあり,少々びびりながら早めに空港に到着するように出発。チケットや現地での携帯などの手続きを済ませチェックイン。
アメリカ本土への渡航は今回で2度目。途中ロサンゼルスで乗換えがあるので,その心配でいっぱいだった。
ビジネスクラスでのフライトで出発までの間は専用ラウンジでの待ちとなった。普段は味わえないゆとりであった。時間が来ると優先的に搭乗までできたので,まったくストレスを感じず,回りの人たちに対してちょっとした優越感すら感じられた。
約9時間のフライトでロサンゼルス空港に無事到着。現地時間はAM9:00くらいだった。入国審査を問題なく済ませ荷物を一時受け取り,乗り継ぎであるAMERICAN WEST航空のカウンターまで歩いて移動。
途中で気づいたのだが,徒歩だと約10分くらいかかり,周りに同様に歩いている人は日本人ばかり。もちろん周回バスがあることに気づいていても,どれに乗ってよいのかわからなかったからと思われる。
カウンターでももちろん片言の英語しかしゃべれずにいたが,なんとかジェスチャーなどで伝わりチェックイン。LAS VEGASまでは約1時間のフライトである。
シートに乗り込むと,周りはもちろん外人ばかり。シートも狭くかなり不安であった。飛行機自体も小さく,乗り合いのバスのようだった。
まずは目的地LAS VEGAS空港に無事到着!現地時間12:00くらいだったであろうか。まずは荷物を探しに行ったがなかなか場所が分からず一時路頭に迷ってしまう。他の乗客でもあちこちと探し回っている人が多く見られたので(自分だけではないと),少しだけ安心!?してしまった。
その後荷物を探し出し,まずはタクシー乗り場へ。すぐに乗り込むことが出来,ホテルの住所を片言で伝えてみたが伝わらず。Travelodge HOTELとだけ言ったら無言で連れて行かれたので,かなり心配でしたが15分くらいで到着。10ドルくらいでした。
泊まったホテルはTravelodge HOTEL
いわゆるモーテルでした。ツインのベッドルームでユニットバスも付いてひとまずはくつろいでSEMA会場に出発しました。 |
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